看護部について
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看護部理念

看護部理念

市立病院の理念に基づき、専門職として、市民の皆様に思いやりの心で質の高い看護が実践できるように努めます。

看護部目標

「その人らしく」を大切にするために、私たちは「自律」と「自立」を目指します。

  • 写真:看護部目標
  • 写真:看護部目標
  • 写真:看護部目標

看護部長のおもい

看護部長のおもい

看護部長 辻川美代子 看護部長:辻川美代子
Nurse Director

看護職員は常に患者様の一番近くにいます。そこには様々な思いを抱える人々がいます。その人がいかなる場合にも「その人らしく」「生命」を全うするために私たちは専門職としてその人のそばにいる人でなければならないと思います。

そんな人(看護師)であるための教育があります。

生駒市立病院の特徴

生駒市立病院の特徴

2015年 地域の皆様からの要望で設立されました。
市民が安全にそして安心して暮らしていけるように、地域医療の拠点病院としての役割を担っていきます。

生駒市立病院 外観写真

フットケア外来

2016年6月にフットケア外来が開設されました。フットケアの知識が豊富な認定看護師によって、患者様に足のケアの指導を行います。
足のトラブルの予防と早期発見のために、問題に応じた専門医と看護師が情報共有し、チーム医療で対応します。

アンチエイジング外来

医療機関でしか受けることのできない最先端スキンケアを行っています。また医療機関専売のメディカルコスメの処方も行っています。入念なカウンセリングと最先端技術で女性の美しさをサポートします。

フットケア・アンチエイジング外来で活躍する先輩看護師のメッセージもご覧ください。

メッセージ
矢印

医師からみた看護部

医師からみた看護部

部長:中西新
部長 中西新

生駒市立病院の形成外科では、褥瘡・潰瘍を有する高齢な患者さまや術後の患者さまの入院が多く、様々な面で各部門の看護師を頼りにしています。病気で不安な状態の患者さまの訴えにも責任もって対応する姿や、急性期病院ならではの慌ただしさの中でも冷静さや礼儀を忘れない姿には、同じチーム医療を担う一員として「プロ意識」を感じます。

副院長:三木克彦
副院長 三木克彦

生駒市立病院は2015年に開院しました。現在も病床数・診療科・外来患者数・入院患者数がともに増加している成長過程にある病院です。病院としての歴史が浅いというのは、硬直せずに自由度が高いという利点でもあります。当院の果たすべき役割を認識し、地域の要望に応えられる医療を提供するため、病院一体となり自由な発想、柔軟な対応で治療にあたれればと思います。

部長:枝川右
部長 枝川右

私は開院当初から携わっておりますが、外来患者数や入院患者数ともに順調に増加しており、それに伴い看護師さん達の業務内容も充実した環境になってきていると感じています。生駒という立地の為、奈良県内はもちろん大阪府内からも勤務している方が多く、通勤しやすいと思います。私は泌尿器と透析業務に携わっていますが、仕事を共にする看護師さん達の笑顔や働きぶりに助けられ、いつも感心させられています。まだまだ発展途上の病院ですので、私たちと一緒に病院を盛り上げていきませんか?お待ちしております。